石切駅[近鉄](大阪府東大阪市)~ほぼ原形を留める旧・孔舎衛坂駅廃線跡と100万ドル級の大絶景が堪能できる、魅惑溢れる石切神社表参道の最寄駅~

「でんぼ(腫れ物)の神様」として有名な石切剣箭(つるぎや)神社(石切神社・石切さん)表参道の最寄駅である、奈良線の島式2面4線の地上駅。

駅西側には、大阪平野の100万ドル級の大絶景が展開され、奇跡的にほぼ原形を留める旧・孔舎衛坂駅(くさえざかえき)の廃駅跡も堪能できる、魅力的な周辺環境を有する。

石切神社境内には75年後に開業したけいはんな線・新石切駅の方が近いが、当駅は一の鳥居門前に位置し、石切大仏や占いの店が集積する石切参道商店街の魅惑的な空間が堪能できる。

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外観・駅周辺

【駅西側に展開される大阪平野の大眺望】

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近鉄奈良線における大阪府の最東端・生駒山西麓に位置する石切駅。その西口を望む。

この西口にあるバス停は「石切駅前」を名乗り、けいはんな線の新石切駅に向かう近鉄バスの石切線が2006年(平成18年)より運行されている。

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駅入口は道路に面しているが、ホームは駅舎の下にあり、掘割式となっている。

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その駅西口から北方向を望むと、すぐそばに迫る生駒山の美しい眺望が展開されている。

先ほどの石切駅前停を発車した近鉄バスは、阪神車が見える付近の跨線橋を右から左に渡って、駅東側方面に向かう。

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今度は、反対側の駅東口から左側の北方向への下り坂を降りていくと、、、

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先ほどの山側の跨線橋を渡ってきた近鉄バスがやってくる駅東側の「石切駅筋」停に出る。

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そして、何とそこから西側には、さきほどの生駒山の眺望をはるかに凌ぐ、とんでもない大眺望が展開される。

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これが、標高100mの高さにある石切から見た、大阪平野の大眺望である。

雲一つない晴天の日には、日本一の高さを誇る「あべのハルカス」の姿も捉えることも出来るこの情景は、まさに100万ドル級である(どれかおわかりになるでしょうか?)。

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今度は上の写真の場所から目を少し右(北方向)に転じると、六甲山系の姿も見ることが出来る。

石切神社で有名な石切駅だが、何よりもまずはこの大眺望を抜きにしてこの駅を語ることは出来ない。

【遺構がはっきり残る旧・孔舎衛坂駅(くさえざかえき)・生駒トンネル跡地】

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その圧巻の大眺望を後に、石切駅筋バス停からさらに北に進み、奥の分岐路を右の上り坂方向に住宅地の中を進むと、、、

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近鉄バス石切線に遭遇する。

石切駅と新石切駅を結ぶ石切線は、狭隘区間を走行するため小型バスが使用されており、この道を奥に進むとさきほどの石切駅西口にある「石切駅前停」に出る。

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そして、上の写真の場所から目を左(北方向)に転じると、鉄条網で厳重に警戒された空間が姿を表すが、、、

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何と、これが1964年(昭和39年)に現在の新生駒トンネル開通まで存在した、近鉄奈良線の旧線と孔舎衛坂駅(くさえざかえき)の跡地だったりするのである。

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周辺が宅地化されているにも関わらず、線路用地とホーム跡がほぼ原形のまま残っているという、廃線跡としてはまさに奇跡的な状況が展開されている。

この孔舎衛坂駅(くさえざかえき)は、近鉄奈良線開通と同時に日下(くさか)駅として開業し、1918年(大正7年)に鷲尾駅に改称されたが、皇紀2600年にあたる1940年(昭和15年)に、神武天皇が生駒の豪族と刀を交えた「孔舎衛坂」が当地付近であることが否定されたことをきっかけに孔舎衛坂駅に改称されたらしい。

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かつては右奥にある神社に向かうために、一部立ち入りが出来るようになっていたが、現在は完全防備されており、全く構内に立ち入ることが出来なくなっている。

そして、ほぼ原形を留めるホーム跡の奥に見えるのが、1964年(昭和39年)まで使用されていた旧・生駒トンネルの大阪方坑口である。

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この旧・生駒トンネルは、断面が狭小で大型車両が運行できなかったため、輸送力増強に伴い新たに建設された現・新生駒トンネル開通を機に閉鎖された。

かつてはこの駅から大阪市内の天神橋筋四丁目に向かう四条畷線の構想もあったらしいが、生駒トンネル閉鎖と共にこの孔舎衛坂駅も廃止された。

【お百度参りで有名な東大阪のパワースポット・石切神社】

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さて、いよいよ一般的に石切駅周辺で最も有名な石切神社の登場だが、当神社へは駅南口から向かうのが最も近い。

石切駅はこのとんでもない上り坂の途中にあるため、駅北側の西口・東口改札は橋上であるのに対し、この南口は地下改札となっている。

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その南口の南向かいには、石切神社(正式名称:石切劔箭(つるぎや)神社)の一の鳥居が出迎えてくれる。

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その一の鳥居をくぐって南に150mほど進んだ突きあたりから石切神社の表参道が始まる。

実は、1964年(昭和39年)に現在の新生駒トンネルが出来るまでの石切駅はこの場所に存在していたが、同トンネル開通を機に廃止された旧・孔舎衛坂駅(くさえざかえき)を統合する形で現在の場所に移設されたらしい。

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「石切さん」で親しまれる石切神社表参道は、ここから急激な下り坂を下ることになり、その参道沿いには「石切参道商店街」が展開されている。

実は、ここはただの神社の表参道ではなく、なかなか謎めいた空間なのである。

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その参道の中間地点には、奈良・鎌倉に次ぐ日本で三番目を自称する石切大仏の像が出現する。

何において日本で三番目なのかはよくわからないが、実はこれは「赤まむし」で有名なサカンポー(旧・阪本漢方製薬)の四代目当主・阪本昌胤氏が、1972年(昭和47年)に建立したものらしい。

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その突っ込みどころ満載の謎めいた「石切大仏」を後に、参道をさらに下る。

「石切大仏」も謎めいているが、この占いの店が異様に密集しているのも、石切参道商店街の謎の一つである。

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そして、急激な下り坂が緩やかになった参道の終点付近では、商店街も賑わいを見せる。

このレトロ感漂う石切参道商店街は、「東の巣鴨・西の石切」と言われるほどのシルバースポットでもあるらしい。

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その魅惑溢れる石切参道商店街の終点は、お目当ての石切神社・三の鳥居前に出る。

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正式名称・石切劔箭(つるぎや)神社(以下:石切神社)は、「でんぼ(腫れ物)の神様」として知られている。

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そして、この石切神社の名物となっているのが、お百度参り。

本殿と三の鳥居の間にある百度石をこんなにたくさんの人が列をなしてぐるぐる回る姿は、全国でもここでしか見られないのではないだろうか。

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当社の正式名称である「劔箭(つるぎや)」は、祭神である饒速日命(にぎはやひのみこと)が神武天皇より授かった「石を切るほどの剣と矢」から来ているらしい。

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そこから、当社の神威は石をも貫くほど強いと言われており、そのご加護を求めてたくさんの人がお百度参りに訪れるらしい。

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この本殿の奥にある穂積殿は、病魔災難除けや学問の神様としても信仰を集めており、この石切神社は東大阪を代表するパワースポットとなっている。

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その石切神社三の鳥居から、石切参道商店街と反対の西方向に進むと、1986年(昭和61年)に開業したけいはんな線の新石切駅に行くことが出来る。

けいはんな線は、開業から20年間は「東大阪線」を名乗っていたため、案内板が今でも「東大阪線」となっているのはご愛敬だろう。

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その案内板の通り、実は表参道と繋がっている石切駅よりも、この新石切駅の方が石切神社には近い。

石切駅が新石切駅よりも75年も先に開業していたことに起因しているが、石切神社だけを目的とするのであれば、新石切駅からの方が近くてかつ平地を歩けば良いので便利である。

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改札口・コンコース

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駅北側の西口と東口のある橋上駅舎。

当駅の開業は奈良線開通と同時の1914年(大正3年)だが、この橋上駅舎は新生駒トンネル開通による移転を機に1964年(昭和39年)より供用開始されたものだ。

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改札外コンコースと改札内コンコースがほぼ一体化されたシンプルな構造の橋上駅舎。

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当駅周辺は山の中腹の急斜面に位置しているため、付近は宅地化が進んでいるものの、利用客数は1日1万人に満たず、平地に存在する新石切駅の半分程度となっている。

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その橋上コンコースから北方向の新生駒トンネル方向を望む。

同トンネル開通前の旧線は新生駒トンネルのやや左側(北側)を通っており、旧・生駒トンネルと孔舎衛坂駅(くさえざかえき)の廃駅跡は、写真丸囲みの宅地の奥に存在している。

時刻表

奈良線:大和西大寺・近鉄奈良方面

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当駅は利用客数が1日1万人に満たないにも関わらず、1986年(昭和61年)より急行停車駅となっている。

これは、旧・生駒トンネルを転用した、けいはんな線の生駒トンネル建設中の1984年(昭和59年)に発生した地表陥没事故に対する補償の一環によるものらしい。

奈良方面は、全ての電車が終点まで先着するダイヤとなっている。

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奈良線:大阪難波・尼崎方面

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大阪方面行きの日中は、大阪難波行きの急行・区間準急と、阪神尼崎行きの普通が毎時3本ずつ運行されている。

区間準急は東花園から通過運転を行い、同駅で始発の普通電車と連絡を行うダイヤとなっている。

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乗り場

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ホームは島式2面4線の構造。

掘割型のような体裁となっているのは、実は新生駒トンネル開通前のこの場所が旧線の鷲尾トンネルだったことによる。

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当駅と東隣の生駒間は新生駒トンネルを経由するため、奈良線では最長の約4kmの駅間距離となっている。

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【1・2番のりば】奈良線:大和西大寺・近鉄奈良方面

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ホーム南端から額田・大阪難波方面を望む。

当駅から瓢箪山駅までは30パーミルを超える急こう配の下り坂となっており、その間西側には大阪平野の絶景が展開され、外国人観光客からは歓喜の声が上がるらしい。

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石切神社表参道に近い南口の地下改札へは、ホーム南端の階段から向かう。

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2番のりばを5800系の大和西大寺行き快速急行が通過していく。

快速急行は原則終点の奈良まで運行されるため、この大和西大寺止まりの快速急行は朝時間帯に1本だけ運行されるという貴重な遭遇だ。

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今度の2番のりばの通過電車は、ACE22600系の奈良行き特急。

奈良線の特急は休日は毎時1本程度運行されているが、平日は朝夕時間帯のみ運行されている。

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待避可能な2面4線の立派な構造の駅であるが、1日の利用客数が1万人に満たないため、静寂漂う落ち着いた雰囲気が醸成されている。

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待避線の1番のりばに、1220系の大和西大寺行き区間準急がやってきた。

区間準急は東花園から各駅に停まるため、同駅以東の各駅停車の役割を果たす。

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ホーム端から生駒奈良方面を望む。

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5820系の奈良行き快速急行が待避線の1番のりばに停車中の区間準急を追い抜いていく。

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1番のりばから、左に曲がった錆付いた1本の分岐線は、廃止された旧・孔舎衛坂駅(くさえざかえき)に繋がる旧線の名残なのだろうか。

【3・4番のりば】奈良線:大阪難波・尼崎方面

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2009年(平成21年)に、実に計画から60年の時を経て阪神との相互乗り入れが実現したため、規格の異なる阪神車が近鉄奈良線で走行する姿が見られるようになった。

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4番のりばにやってきた阪神1000系の阪神尼崎行き各駅停車。奈良線(難波線)の終点・大阪難波から阪神なんば線に乗り入れる。

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近鉄(旧・大阪電気軌道(大軌))の創業路線である奈良線は、阪神なんば線と接続したことで、JR以外の私鉄では初めて大阪市内を東西に貫通する路線となった。

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本線の3番のりばに近鉄では最多の車両数を誇る8000系の大阪難波行き急行がやってきた。

生駒トンネルで発生した事故の補償で急行停車駅になった石切駅だが、ホームが急カーブとなっているため8両編成までしか入線できず、ラッシュ時の10連運用が出来ない要因となっているようだ。

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今度の待避線の4番のりばには、シリーズ21の5820系阪神尼崎行き区間準急がやってきた。

自分のようなおじさん世代には赤色の電車の方に馴染みを感じるが、今後の近鉄電車はこのカラーリングに置き換えられていくのであろう。

えきログちゃんねる

[近鉄奈良線石切駅]1220系&8000系大阪難波行き急行入線風景(接近放送付き)201604

[近鉄奈良線石切駅]5820系神戸三宮行き快速急行通過風景(通過メロディ付)201604

[近鉄奈良線石切駅]尼崎行き区間準急接近放送201604

鶴橋からは各駅停車になりますが、近鉄線内の駅は停車駅として読み上げられ、「大阪難波からの各駅です」と案内されるのが特徴的です。

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