天王寺駅[JR西日本](大阪市天王寺区)
JRの駅なのに私鉄駅の雰囲気満載の頭端式ホームを備える、JR西日本第三位の利用客を誇る大ターミナル駅
平成終わりの少し懐かし駅風景
えきログKANSAIは、平成27〜28年(2015〜2016年)に関西の鉄道駅・バスのりばを取材した記録です。駅名が変わる前、車両が引退する前の姿を、写真・動画・駅の放送で残しています。記事ごとに、その後の変化を追記しました。
いま読まれている駅。
JRの駅なのに私鉄駅の雰囲気満載の頭端式ホームを備える、JR西日本第三位の利用客を誇る大ターミナル駅
鉄道文化の最高峰たる存在感を示す、日本最大10面9線の大頭端ターミナル
同じ鶴橋にありながら近鉄とJRの喧噪から完全に取り残された静寂が漂う、近鉄との並行区間末端の駅
12の乗り場と降車専用ターミナルを有し、阪急村の風格を漂わせる阪急バス最大のバスターミナル
歴史の偶然の重なりが奏功し「鉄道のまち」として大発展を遂げた、JRにおける県内最多の利用客数を誇るターミナル駅
高級住宅街への変貌後も変わらない歴史ある駅舎が魅力的な、近畿の駅百選認定の阪急最短路線・甲陽線の終着駅
JRの駅なのに私鉄駅の雰囲気満載の頭端式ホームを備える、JR西日本第三位の利用客を誇る大ターミナル駅
鉄道文化の最高峰たる存在感を示す、日本最大10面9線の大頭端ターミナル
同じ鶴橋にありながら近鉄とJRの喧噪から完全に取り残された静寂が漂う、近鉄との並行区間末端の駅
12の乗り場と降車専用ターミナルを有し、阪急村の風格を漂わせる阪急バス最大のバスターミナル
歴史の偶然の重なりが奏功し「鉄道のまち」として大発展を遂げた、JRにおける県内最多の利用客数を誇るターミナル駅
高級住宅街への変貌後も変わらない歴史ある駅舎が魅力的な、近畿の駅百選認定の阪急最短路線・甲陽線の終着駅
12の乗り場と降車専用ターミナルを有し、阪急村の風格を漂わせる阪急バス最大のバスターミナル
異なる名前の3つの停留所を京阪線開業を機に名称統合した市内北東部の交通要所の1つ
同じ鶴橋にありながら近鉄とJRの喧噪から完全に取り残された静寂が漂う、近鉄との並行区間末端の駅
新幹線の駅には珍しい2面3線構造に夜行新幹線構想の名残が感じられる、のぞみ号一部停車の重要駅
鉄道文化の最高峰たる存在感を示す、日本最大10面9線の大頭端ターミナル
かつて栄華を誇った大遊郭跡の秘境空間が人を惹きつけて離さない魔性的魅力を放つ、京阪本線屈指の秘境駅
取材のあとに、なくなった駅、姿を変えた駅、放送や駅名が変わった駅があります。
記事ごとに確かめた「その後の変化」から、今では記録の少ないものから順に並べました。
廃止された駅や路線、場所を移した駅を、その前の姿で。
2つの乗り場の華やかさと秘境感の激しいギャップが何とも言えない魅力を醸し出す市バスの基幹ターミナル
周囲の再開発から取り残された超レトロな雰囲気を醸し出す阪堺電車最多の利用客数を誇る駅
喧噪な大阪駅真横に取り残された広大な未開発地(現:梅田信号所)
奈良線輸送改善を象徴する地下鉄の駅と億ションが印象的な、京阪六地蔵駅と川向かいの宇治市側の六地蔵駅
100年以上の歴史を持つ近畿の駅百選認定駅も、時代の流れに逆らえず無念の幕引き
鉄道駅では珍しい千鳥式ホームと国の登録文化財指定の洋風木造駅舎が特徴的な近畿の駅百選認定駅
大きく姿を変える前の駅と街。
梅田の隣にありながら秘境感満載の周辺環境と、黄色い線の内側が存在し得ない超狭隘ホームに度肝を抜かれる駅
大阪万博の最寄駅として発展し、大変貌を遂げる兆しを見せる将来の新快速停車候補駅
大阪ステーションシティ再開発による大変貌で阪急村に襲い掛かる、梅田の地に最初に出来た西日本最大の駅
梅田に行けない新幹線との連絡駅として開業し、リニューアルによって大変貌を遂げつつある一大ターミナル
大変貌を遂げた大阪駅北口に直結し、バス停名の異なる乗り場が混在する珍しいバスターミナル
かつての栄華を彷彿とさせる壮大な駅舎と様々な形状のホームが楽しめる全国で最も古い「市駅」
「梅田行き」など、行先や駅名が変わる前の放送を動画で。
民鉄4社が集結する総合駅を企図するも、神鉄乗り入れが実現しなかった神戸高速幻のターミナル駅
民鉄4社が集結し、昭和のレトロな雰囲気を色濃く残す、神戸市内最大規模を誇るターミナル駅
廃止された延伸計画の名残を残し、千里ニュータウンの北の玄関口にふさわしい美しい景観が魅力的な千里線の終着駅
悲運の歴史から大変貌を遂げ、廃線跡の哀愁感とパタパタ式発車標のレトロ感も魅力的な川西の代表駅
JR新快速の高槻停車で打撃を受けるも、阪急の主要駅にふさわしい美しいプラットホームが印象的な運行上の境界駅
政治力と夜行列車構想による新幹線乗り入れを果たし、静寂漂うホームから爆速通過風景が堪能出来る駅
「梅田」が「大阪梅田」に、「河原町」が「京都河原町」に、「浜大津」が「びわ湖浜大津」に。改称前の駅名標や案内が残っています。
鉄道文化の最高峰たる存在感を示す、日本最大10面9線の大頭端ターミナル
日本で唯一路面を走る地下鉄が見られ、初代国鉄大津駅として開業した異色の歴史を有する京阪大津線のターミナル駅
京都を代表する繁華街の中心にあり、改名騒動に揺れた阪急の京都側のターミナル駅
新旧路線の栄枯盛衰が感じられる市内西南部方面へのバス交通の要所
阪神なんば線開業によりターミナル機能が分散するも、「阪神村」の中心に位置する阪神電車最大の駅
廃止された4番線の名残と駅全体に拡がる哀愁感が魅力的な、国宝・石清水八幡宮門前町の急行停車駅
ホーム柵のないホーム、昔の駅名標や看板。
12の乗り場と降車専用ターミナルを有し、阪急村の風格を漂わせる阪急バス最大のバスターミナル
新幹線の駅には珍しい2面3線構造に夜行新幹線構想の名残が感じられる、のぞみ号一部停車の重要駅
京都随一の繁華街の中心に位置し、歩道拡張工事によって大変貌を遂げた市内交通の最重要拠点
表通りの賑わいと裏手の旧市バスセンター跡地の秘境感とのギャップが魅力的な、市内交通重要拠点の難読バス停
地下鉄との接続駅化により、下町のマイナー駅から全列車停車の中核駅へと大変貌を遂げた南海最古の駅の一つ
コンパクトにまとまった市営バスと京阪バスの共演
近畿の駅百選に選ばれた駅、線路が終わる駅、ひっそりとした秘境駅、
読めない駅名、路面電車やケーブルカーの駅。
鉄道文化の最高峰たる存在感を示す、日本最大10面9線の大頭端ターミナル
民鉄4社が集結し、昭和のレトロな雰囲気を色濃く残す、神戸市内最大規模を誇るターミナル駅
JRの駅なのに私鉄駅の雰囲気満載の頭端式ホームを備える、JR西日本第三位の利用客を誇る大ターミナル駅
大阪ステーションシティ再開発による大変貌で阪急村に襲い掛かる、梅田の地に最初に出来た西日本最大の駅
周囲の再開発から取り残された超レトロな雰囲気を醸し出す阪堺電車最多の利用客数を誇る駅
悲運の歴史から大変貌を遂げ、廃線跡の哀愁感とパタパタ式発車標のレトロ感も魅力的な川西の代表駅
鉄道文化の最高峰たる存在感を示す、日本最大10面9線の大頭端ターミナル
廃止された延伸計画の名残を残し、千里ニュータウンの北の玄関口にふさわしい美しい景観が魅力的な千里線の終着駅
JRの駅なのに私鉄駅の雰囲気満載の頭端式ホームを備える、JR西日本第三位の利用客を誇る大ターミナル駅
周囲の再開発から取り残された超レトロな雰囲気を醸し出す阪堺電車最多の利用客数を誇る駅
古都の景観に新風を吹き込む超近代的巨大建造物が眩しい国際観光都市・京都最大のターミナル駅
かつての栄華を彷彿とさせる壮大な駅舎と様々な形状のホームが楽しめる全国で最も古い「市駅」
100年超の歴史を持つ高野線公式の終着駅だが、都会の喧騒から取り残されレトロ感満載の大阪ミナミの秘境駅
優等無停車の駅ながら、3線が集結した独特の駅構造とちょっとした秘境感が魅力的な「天下茶屋」の最寄駅
ケーブル線では超珍しい踏切と秘境感漂う屋根無しホームからの大絶景が魅力的な、生駒聖天・宝山寺本当の最寄駅
100年以上の歴史を持つ近畿の駅百選認定駅も、時代の流れに逆らえず無念の幕引き
シャッター商店街の秘境感と大阪みどりの百選選定の駅前広場とのマッチングが哀愁感を醸し出す、高師浜線の中間駅
近畿の駅百選認定駅にも関わらず、ダイヤ改正で営業時間が1日1時間未満に大幅格下げされた上町線の公式の終着駅
かつて高級住宅街であった面影をお洒落な洋風駅舎に残す、宅地開発用に敷設された盲腸線・高師浜線の終着駅
路面電車の駅とは思えない立派な構造と秘境感満載の地下通路がいい味を醸し出す嵐電最大規模を誇る難読駅
京阪線内で最もマイナーだった存在が「最も住みたい街」に大変貌を遂げた、京阪3大重要エリアの特急停車駅
東西線と京津線との接続駅で、当駅でしか聞けない発車メロディと遊歩道となった廃線跡も楽しめる難読駅
2線の垂直接続という独特の駅構造と、ホームからの絶景が近畿の駅百選にも認定された、特急停車駅昇格の難読駅
主要3線が集結した近畿の駅百選認定の最重要駅の一つで、大都会梅田とは打って変わった下町情緒あふれる難読駅
周囲の再開発から取り残された超レトロな雰囲気を醸し出す阪堺電車最多の利用客数を誇る駅
路面電車の駅とは思えない立派な構造と秘境感満載の地下通路がいい味を醸し出す嵐電最大規模を誇る難読駅
「南霞町駅」としてJR・南海新今宮駅より半世紀以上早く開業し、暴動で焼失した波乱の歴史を有する駅
2路線4方向の路面電車が併用軌道で擬似ダイヤモンドクロスする阪堺線と上町線の分岐点
100年以上の歴史を持つ近畿の駅百選認定駅も、時代の流れに逆らえず無念の幕引き
下町の歓楽街新世界のお膝元で100年以上の歴史を有し、超レトロな雰囲気を残す阪堺線の終着駅
ケーブル線では超珍しい踏切と秘境感漂う屋根無しホームからの大絶景が魅力的な、生駒聖天・宝山寺本当の最寄駅
山頂からの「百万弗の眺望」が魅力的な、素朴と荘厳と波乱とを併せ持つ国宝・石清水八幡宮裏参道側の最寄駅
頭端ホームが対峙する駅構造とディープ感溢れる周辺環境が魅力的な、創業期の近鉄を救った宝山寺表参道の最寄駅
近鉄生駒駅に直結し、ケーブル線では珍しい複々線や踏切の情景が堪能できる、日本最初のケーブル線の始発駅
わずか3分間の車内から京都洛南の絶景が堪能できる、京阪八幡市駅併設の石清水八幡宮へのアクセス線